スマモバの格安スマホの料金・速度・評判まとめ

スマモバは、スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社が提供する格安スマホです。大々的に広告を打っている大手と比べると知名度こそ劣りますが、全国に正規認定ショップをぞくぞくオープンさせているなど、今後の躍進が期待できる格安スマホです。

データ容量を使い切ったら自動でチャージされる「1GBプラン(スマートチャージ)」や、高速通信が使い放題になる「LTE使い放題プラン」が人気のスマモバですが、実際の使い心地はどうなのでしょうか。口コミや料金などを、わかりやすくまとめました。

細かいことはいいから「自分に向いているのかをすぐに知りたい!」という人はメリット・デメリットからみるスマモバが向いている人から読んでください。

※掲載価格はすべて税抜きです。
※画像はすべて公式サイトから引用

スマモバの料金プランとオプション

スマモバのプランは、主にドコモ回線を使用しています。プランごとに分かりやすくまとめました。

1GBプラン(スマートチャージ)

1GBプラン(スマートチャージ)は、音声通話機能と、1GBの月間データ容量がセットになったプランです。データ容量は基本の1GBを超えて使用すると、1GBが自動で追加されます。使ったデータ容量に合わせて料金が決まるので、「月によって使うデータ容量に差がある」という人におすすめです。

追加できる容量の上限によって、3つのコースに分かれています。使いすぎを防ぎたい人は、容量少なめのライトコースから始めてみてください。

プラン
スマートチャージライト
スマートチャージスタンダード
スマートチャージプレミアム
月間データ容量
1GB 2GB 3GB 4GB 5GB
1,580円 2,580円

上限2GB

2,580円 3,580円

上限3GB

2,580円 3,580円 4,580円 5,580円

上限5GB

  • ドコモ回線を使用。
  • データ通信、音声通話、SMSが利用できます。
  • 既定の容量を超えて使用した場合、128kbpsの速度制限がかかります。
  • 使いきれなかったデータ容量の繰り越しはできません。

5GBプラン

今、キャリアで5GBのプランを契約していてちょうど良いと感じている人は、このプランへの乗り換えがおすすめです。

月間データ容量
5GB
データのみ データ+音声通話
2,480円 2,480円
  • ドコモ回線を使用。
  • データのみのSIMは、データ通信のみ可能で、音声通話とSMSは利用できません。
  • データ+音声通話のSIMは、データ通信、音声通話、SMSが利用できます。「ネットも通話も」という、今までのキャリアスマホと同じ使い方がしたいならこちらを選んでください。
  • データのみ、データ+音声通話のどちらのSIMを選んでも料金は同じです。
  • 既定の容量を超えて使用した場合、128kbpsの速度制限がかかります。
  • 使いきれなかったデータ容量の繰り越しはできません。

5GBあれば、標準画質動画を毎日2時間見ても容量を使い切ることはありません。「毎月いつも5GBくらい使っている」という人は、1GBプランでデータ容量を追加するより、こちらを選んだ方がお得です。

LTE使い放題プラン

「データ容量を気にせずにネットを使いたい!」という人向けの、LTE使い放題プランです。
他社には低速通信の使い放題プランもありますが、スマモバは高速通信なので、動画やオンラインゲームなども快適に楽しめます。

月間データ容量
無制限
データのみ データ+音声通話
3,480円 3,480円
  • ドコモ回線を使用。
  • データのみ、データ+音声通話のどちらを選んでも料金は同じです。

ただし、3日間で約3GB以上のデータ通信を行うと、200kbpsに速度が制限されることがあります。これは、動画視聴などではかなりストレスを感じる速度なので、短期間でデータ容量を使いすぎないようにだけ、注意をしましょう。

ギガプレミアムプラン

月単位ではなく、1日単位でデータ容量が決まっていて、1日3GBが使えるプランです。データ通信専用SIMなので、音声通話はできません。他のプランと異なり、ソフトバンク回線を使用しています。

SIMのみ、またはSIMとモバイルWi-Fi、さらにタブレットもセットになったコースから選べます。

セット内容
SIMのみ
SIM+モバイルWi-Fiセット
SIM+タブレット+
モバイルWi-Fiセット
毎月の支払額
~36ヶ月目 37ヶ月目~
4,480円
4,980円 4,480円
5,480円 4,480円
  • ソフトバンク回線を使用。
  • 3GB(1日)を超えて使用した場合、200kbpsの速度制限がかかりますが、日付が変わると解除されます。

※タブレットのセットは、現在ネットでの申し込みは受け付けておらず、店舗申し込みでの対応となります。

1日3GBでできること

「3GBってどのくらいのことができるの?」という人に、3GBのデータ容量でできることをまとめました。

  • WEBサイト閲覧…約10,400回
  • マップの使用…約4,200回
  • LINEのトーク…約150万回の送受信
  • メール…約60万回の送受信
  • 高画質動画の視聴…約4~5時間
  • 標準画質動画の視聴…約12.5時間

(データは公式サイトより引用)
※それぞれを単独で使用した場合の目安です。

スマホ利用者の多くが月に3GBのプランを契約しているので、その容量を1日で使えると考えると、かなりたっぷり使えるという感覚がつかめるのではないでしょうか。

ただし、ドコモ回線を使用している1GBプランなどとは違い、ソフトバンク回線を使用しているため、ドコモやauのスマホやタブレットに挿して使う場合はSIMロック解除が必要になることにだけ、注意してください。

ギガプレミアムプランのモバイルWi-Fiルーター 富士ソフト+F FS030W

連続通信時間:20時間
大容量バッテリー搭載で、長時間の利用も安心のモバイルWi-Fiです。

ギガプレミアムプランのタブレット HUAWEI MediaPad T1 7.0

メインカメラ:200万画素
サイズ:7インチ
連続動作時間:48時間
コンパクトな7インチタブレットとモバイルWi-Fiのセットです。毎月5,480円(36ヶ月目まで、37ヶ月目からは4,480円)で、タブレットもモバイルWi-Fiも両方使うことができます。

その他料金まとめ

  • 登録事務手数料:3,000円(新規契約時のみ)
  • 通話料金:20円/30秒
  • ユニバーサルサービス料金:2円/月
  • 端末代:選んだ端末に応じて
  • MNP予約番号発行手数料:5,000円(他社にMNPで転出するときのみ)

便利なオプション

  • スマモバおたすけサポート:400円/月
    遠隔操作で、より正確なサポートサービスが受けられます。
  • スマートプレミアム保証:600円/月
    スマモバで購入した端末が故障した際、購入店舗にて無償で修理を行えるサービス
  • モバイル保険:700円/月(非課税)
    モバイル機器を最大3台分、年間最大10万円まで補償する通信端末修理費用補償保険です。対象機種を変更した際や、機器を追加購入した際も保険料は変わりません。
  • スマートチェッカー:350円/月
    個人情報にアクセスしているアプリをまとめてチェックできるサービス
  • スマートAndroidセキュリティ:350円/月・3,850円/年
    最新ウイルスの侵入を防ぎ、盗難・紛失時の対応機能を備えたセキュリティサービス
  • スマートプレミアムセキュリティ:700円/月
    安全に取引できる専用ブラウザが利用可能です。スマホをフィッシング詐欺から守ります。
  • スマートマネージメント:400円/月
    スマホの紛失時に位置情報検索をしたり、閲覧サイト・アプリの利用・利用時間を自宅や会社のPCから制限したりできるサービス
  • スマートAOSBOX:500円/月
    連絡帳・写真・動画などのデータを容量無制限・全自動でバックアップできます。
  • スマートWiFiデータ共有:350円/月
    パソコン・スマートフォン・タブレットなど、それぞれ保存されているデータを、Wi-Fiを利用して1つにまとめることができるサービス
  • スマモバメール:100円/月
    「@mail.smamoba.jp」のドメインが使えるメールサービス
  • 留守番電話サービス:300円/月
  • キャッチホンサービス:200円/月
通話に関するオプション・アプリ

スマモバには、通話料金を節約できる便利なオプションやアプリが用意されています。

スマモバの通話定額オプション
  • スマート通話定額60:398円/月
    1分以内の通話が1日50回までかけ放題になります。
  • スマート通話定額プレミアム:850円/月
    後述の0035でんわアプリとセットで使うことで、10分以内の電話がかけ放題になります。
通話はスマートコールアプリがおすすめ

スマモバの通話アプリ「スマートコール」を使って電話をかけるだけで、16円/30秒と通常の約20%オフの料金で通話ができます。

10分かけ放題オプションなら 0035でんわ

「スマート通話定額プレミアム」オプションに申し込んだあと、0035でんわアプリから発信することで、10分以内の通話が無料になります。

プランの途中変更

正規認定ショップの他、マイページやチャットからも変更の申請ができます。マイページとチャットからの申請の場合、後日カスタマーセンターから確認の連絡が来たのち、翌月から新しいプランが適用されます(25日までに確認が完了した場合)。プラン変更を行う際には、手数料として3,000円が必要となります。

三大キャリアとの料金比較・シミュレーション

スマモバに乗り換えると、三大キャリアと比較してどのくらいお得になるのか、調べてみました。
三社とも乗り換え条件は以下の通りです。

  • 単独使用
  • 5GBプラン
  • 端末代を払い終わったタイミングで乗り換え

ドコモから乗り換えの場合

乗り換え前

ドコモの5GBプラン、iPhone 7(32GB)使用
毎月の支払い額:7,400円
(内訳)

  • 5GBのデータMパック5,000円
  • カケホーダイライト2年契約1,700円
  • spモード300円
  • 端末代金400円
乗り換え後

スマモバの5GBプラン、iPhone 7使用(そのまま使用)
毎月の支払い額:2,480円~
(内訳)

  • 音声電話機能付き5GBプラン基本料金2,480円
  • 端末代金なし
  • プラス通話料を使った分だけ!

auから乗り換えの場合

乗り換え前

auの5GBプラン、iPhone 7(32GB)使用
毎月の支払い額:7,980円
(内訳)

  • auピタットプランスーパーカケホで5GBまで利用2年契約6,480円
  • 端末代金2,500円
  • ビッグニュースキャンペーン1年間1,000円引き
乗り換え後

スマモバの5GBプラン、iPhone 7使用(そのまま使用)
毎月の支払い額:2,480円~
(内訳)

  • 音声電話機能付き5GBプラン基本料金2,480円
  • 端末代金なし
  • プラス通話料を使った分だけ!

ソフトバンクから乗り換えの場合

乗り換え前

ソフトバンクの5GBプラン、iPhone 7(32GB)使用
毎月の支払い額:7,417円
(内訳)

  • データ定額5GB5,000円
  • スマ放題ライト2年契約1,700円
  • ウェブ使用料300円
  • 端末代金417円
乗り換え後

スマモバの5GBプラン、iPhone 7使用(そのまま使用)
毎月の支払い額:2,480円~
(内訳)

  • 音声電話機能付き5GBプラン基本料金2,480円
  • 端末代金なし
  • プラス通話料を使った分だけ!

スマモバの最低利用期間

格安スマホには「最低これだけの期間は使ってください」という、最低利用期間が設けられていることが多いです。スマモバの最低利用期間をまとめました。

  • ギガプレミアムプラン:課金開始月を1ヶ月目として、36ヶ月目まで
  • それ以外のプラン(1GB、5GB、LTE使い放題プラン):課金開始月を1ヶ月目として、24ヶ月目まで

データのみのSIM、音声通話機能付きのSIMどちらも最低利用期間は同じです。

スマモバの解約事務手数料

最低利用期間内に解約した場合、解約事務手数料9,800円がかかります。

スマモバの通信速度

公式サイトの記載によると、スマモバの下り最大通信速度は225Mbpsです。ただし「これは規格上の最大速度であり、環境や状況によって変化する可能性があります」との注釈がついています。

3日間制限について

「3日間で○GB使うと速度制限がかかる」という格安スマホもありますが、スマモバの場合はどうなのかをまとめました。

  • ギガプレミアムプラン:一定期間に大量の通信をした場合、制限を実施する可能性があります。一定期間がどのくらいの期間なのか、制限を受けるとどのくらいの速度になるのかは公表されていません。
  • それ以外のプラン(1GB、5GB、LTE使い放題プラン)
    3日間で利用通信総量が約3GB以上になると、上り下りともに200kbps以下に速度制限されます。3日間で利用通信総量が3GB以下となった場合、深夜0時頃に制限が解除されます。

速度に関する口コミ評判

実際にスマモバを使っている人からの評判はどうでしょうか。口コミをまとめてみました。

  • ドコモ回線のプランは通信範囲がとても広い
  • 動画視聴やゲームをよくするので、LTE使い放題プランは便利
  • 時間帯によっては少しつながりにくいこともあるが、ほぼ快適に使えている

ドコモ回線がメインということで、通信範囲が広く、安定してつながるという意見が目立ちました。一方で、アクセスが集中する時間帯では少し読み込みに時間がかかるという口コミもありましたが、これはどこの格安スマホでも同じで、格安スマホの宿命とも言えるものです。

スマモバのSIMが使えるスマホ

今のスマホはそのまま使える?

1GB、5GB、LTE使い放題プランはドコモ回線を使用しているため、ドコモ端末とSIMフリー端末なら、そのまま利用することができます。

ドコモ以外のスマホを利用している人は、事前に現在契約している会社に連絡し、スマモバに乗り換えても使用できるかを確認しましょう。ドコモ以外のスマホでもSIMロック解除をすることで、引き続き使用できる可能性があります。

また、ギガプレミアムプランはソフトバンク回線を使用しています。ソフトバンク端末とSIMフリー端末以外でも、SIMロック解除をすれば使える可能性があります。
スマモバでの動作確認済端末一覧は、公式サイトで確認してください。

スマモバのSIMサイズ

SIMには3種類のサイズがあり、端末によって対応するサイズが異なります。自分の端末に合ったSIMがあるかどうかも、重要なポイントです。

標準SIM micro SIM nano SIM
sim15 sim12 sim8-8
iPhone 3G / 3GS、初期の3G対応スマホなど iPhone 4 / 4S、現在も多くのAndroidスマホで採用 iPhone 5以降、ハイエンドモデルのAndroidスマホなど

スマモバではすべてのサイズのSIMを取り扱っているため、この点の心配はありません。

スマモバで取り扱いのあるスマホ

現在、スマモバは人気のiPhoneをはじめ、5種類以上の端末を取り扱っていますが、その中でも特に人気の機種と、最安価格で買える機種について表にまとめました。

スマモバで人気のスマホ
機種名
(画像)
メーカー
特長
端末料金
(分割払い)
バッテリー
容量
カメラ画素数
ディスプレイ
CPU
人気 人気 最安
iPhone6s Mate 10 Pro BLADE V580
Apple HUAWEI ZTE
4K動画撮影も可能な
ハイスペック端末
AIプロセッサ搭載で
より速くスムーズな操作性
大画面の高精細
フルHDディスプレイ
90,000円
(2,500円/36ヶ月)
90,000円
(2,500円/36ヶ月)
36,000円
(1,000円/36ヶ月)
1,715mAh 4,000mAh 3,000mAh
1,200万画素 1,200万画素 1,300万画素
4.7インチ 約6.0インチ 5.5インチ
1.84GHz(Apple A9) Kirin 970 オクタコア 1.3GHz(オクタコア)

※より詳しい端末情報を知りたい人は、公式サイトの「SIM+本体セット」ページを見てください。

スマモバの申し込み方法

実際にスマモバに申し込むときの手順などをまとめました。

申し込みはネットと店頭で

スマモバは、ネット・店頭で申し込みができます。

スマモバは全国に15店舗以上の正規認定ショップ「格安スマホの窓口」を設けています。在庫があれば、即日持ち帰ってスマホを使うことができます。在庫があるか、あらかじめ店舗に電話で確認してから訪れるのがおすすめです。

ネットからの場合、24時間いつでも公式サイトから申し込みができます。画面の案内に沿って、プランや住所を入力していくだけなので、20分ほどで終わります。

申し込みに必要なもの

  • 本人確認書類(免許証など)※音声通話機能付きSIMを申し込む場合のみ
  • MNP番号(他社からMNPで転入する場合のみ)
  • 本人名義のクレジットカード
  • メールアドレス

ネット申し込みの場合、SIMカードは5営業日ほどで発送され、到着後初期設定を行えば、その日からスマホを使うことができます。ちなみに、格安スマホの初期設定は、デジタルが苦手な私でも5分ほどでできる簡単なものです。

支払方法

スマモバの支払い方法は、基本的にはクレジットカードのみです。ただし一部店舗での申し込みの場合、クレジットカード以外での契約もできます。どのような支払方法に対応しているかは、各店舗で異なるとのことで、気になる場合は直接店舗に問い合わせて確認がおすすめです。

スマモバのサポート体制

特に初めて格安SIMを使う人にとっては、サポート体制は気になるポイントです。スマモバでは、どのようなサポートを設けているのかを調べました。

店頭での相談

  • あり

スマモバは正規認定ショップ「格安スマホの窓口」で相談を受け付けています。実際に端末を触りながら話を聞くことができるので安心です。「格安スマホの窓口」は現在、関東を中心に、中部・近畿・中国・四国・九州に店舗があります。

電話相談

  • あり

10時~18時(年中無休)で電話相談ができます。土日も受け付けているため、平日は仕事で忙しい人でも相談がしやすくなっています。

チャットサポート

  • あり

10時~18時(年中無休)、公式サイトでチャット相談ができます。気軽に会話する感覚で質問ができ、すぐに回答がもらえて便利です。

メリット・デメリットから見るスマモバが向いている人

最後に、スマモバのメリット・デメリットを整理し、スマモバが向いている人についてまとめました。

スマモバのメリット

  • LTE使い放題や、1日に3GB使えるギガプレミアムプランがある
  • 全国にショップがある
  • モバイルWi-Fiやタブレットがセットでお得に購入できる

スマモバのデメリット

  • プランによって使用する回線がドコモやソフトバンクなど異なっているので、注意が必要
    ただし、店舗やチャットで気軽に相談できるので、きちんと確認してから申し込みができます。
  • 契約期間が2年と長い(ギガプレミアムプランの場合は3年)
    ただし、三大キャリアで2年契約をすることに比べると、圧倒的に料金が抑えられます。

スマモバはこんな人におすすめ!

毎月の使用データ容量にばらつきがある人

1GBプラン(スマートチャージ)なら、基本のデータ容量を使い切ったあと、1GB区切りでデータ容量が追加されていきます。毎月のデータ使用量にバラつきがあり、これまでデータ容量が余ってしまうことが多かったという人もムダなく使用できます。

データ容量の上限を気にせずに、データ通信をしたい人

LTE使い放題のプランなら、高速LTE通信が容量の上限なしで使い放題です。たっぷり動画視聴やオンラインゲームを楽しみたいという人におすすめです。

まとめ

スマモバはまだ店舗数が少なく、他の格安SIMに比べると知名度は低いかもしれませんが、特色のあるプランを数多く用意しています。

少ないデータ容量で毎月の通信費を安く抑えたいという人から、大容量の通信を楽しみたいという人まで、柔軟に対応できる格安スマホです。

公式サイトでは随時キャンペーンも行っています。気になる人はぜひチェックしてみてください。

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