モバイルWi-Fi各社の速度・特徴・費用の徹底比較表【保存版】

モバイルWi-Fi各社の速度・特徴・費用の徹底比較表【保存版】

Wi-Fi環境でない場所でも、パソコン・スマホ・タブレット・ゲーム端末など、複数の端末をインターネットに接続できるモバイルWi-Fiルーターは、持っていると本当に便利です。

今はWiMAX(UQやGMOとくとくBBなど含む)、Y!mobileなどCMでも有名なモバイルWi-Fiサービスもあれば、NTTドコモ(docomo)やソフトバンク(softbank)、auなど携帯・スマホキャリアもモバイルWi-Fiサービスを提供しています。

しかし、料金やサービス内容、特典はそれぞれ非常にややこしく、本当にお得な「最強のモバイルWi-Fi」はどれなのか、見極めるのがとても難しい状況です。

そこで、モバイルWi-Fi の契約を考えている人が欲しい情報をインターネット会社勤務の私が知る限り全てを、このページにまとめました。

ここさえ押さえておけば、モバイルWi-Fi選びに失敗しない!という3つのポイントをわかりやすく説明します。

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「速さと安定性」高速通信でつながるモバイルWi-Fiはどれ?

モバイルWi-Fi各社のオフィシャルサイトを見ると、「超高速通信」という言葉が目立ちます。しかし、通信速度の速さだけを比較してモバイルWi-Fiを契約すると、「つながれば速いけど、つながりにくい」ということがあります。

そのため、モバイルWi-Fiには、「通信がつながりやすく、しかも安定している」ことを契約する際には絶対条件として考えなければなりません。

とはいえ、「高速通信」であり、かつ「つながる」モバイルWi-Fiを探すのは、実は難しいことではありません。

モバイルWi-Fiがどんなネットワーク回線を利用しているか、簡単なチェックで見分けることができます。わかりやすく説明していきますので、後でご紹介する「モバイルWi-Fi各社の利用ネットワーク回線表」に照らし合わせてみてください。

通信の安定性を比較するポイント

■ 通信エリアが広い
広いエリアで高速通信をするには、人口カバー率99%以上を誇る各キャリアの4GLTEやWiMAXなどのネットワーク回線を使用しているモバイルWi-Fiがおすすめです。

特にその中でもプラチナバンドと呼ばれるつながりやすい周波数帯が利用できるモバイルWi-Fiが有利です。

■ パケ詰まりが少ない
駅や空港などネット通信の利用者が多い場所では、基地局にアクセスが集中して、通信障害が起こりやすくなります。いわゆるパケ詰まりと言われるものですが、4GLTEやWiMAXなど、パケット通信をするモバイルWi-Fiにも起こります。

スマホのパケット通信と同じ回線を使っているDocomoなどのモバイルWi-Fiはアクセスが基地局に集中して途切れることも多いです。

一方、Y!mobileとソフトバンク回線を両方使うソフトバンクやY!mobileのモバイルWi-Fiや、au回線と併用できるWiMAXは途切れにくいと言われています。

■ 使う場所で選ぶ
ドコモやソフトバンクといった、大手キャリアの4GLTE回線を使うモバイルWi-Fiでは、基本的に1.5GHzから2.1GHzの低周波数帯の電波を利用します。一方、2.5GHzの高周波数帯を利用するWiMAX、WiMAX2+通信回線もここ数年で急増しています。

低周波数帯の電波は、速度がとびぬけて速いわけではないのですが、障害物があっても電波が届きやすいという特徴があります。 そのため、それぞれの回線の特徴を理解して、利用することがおすすめです。

・屋内で利用することが多い人
ドコモやソフトバンクなど、プラチナバンドを含めた低周波数帯の通信ができるモバイルWi-Fiがおすすめ

・屋外で利用することが多い人
WiMAXのような高周波数帯の通信ができるモバイルWi-Fiがおすすめ

→WiMAXのモバイルWiFiでは、ハイスピードプラスエリアモードを利用することでau4GLTEと併用が可能です。

このモードを使うと、月間容量が無制限のWiMAXであっても、次でご紹介する7GB制限がかかりますが、メインの高速回線WiMAX2+と上手く使いこなすことで、屋内外で快適に使えます。

さらに!2019年1月に登場した、WiMAXのモバイルWi-Fiルーター最新機種「W06」、自宅用ホームルーター「L02」では、この電波の弱点を改善した新機能が登場。

基地局からの電波をキャッチするモバイルWi-Fiに「高性能ハイモードアンテナ」が搭載され、WiMAX2+の電波をよりキャッチしやすくなっています。

実際、モバイルWi-Fi業界で累計3000万回線を突破し圧倒的な人気を誇り、持ち運びだけではなく、一人暮らしや同棲、新婚カップルなど、自宅用の回線として使う方も急増中。

モバイルWi-Fiの中で、格安なプランと高速なインターネットが工事不要で使えるWiMAXは、非常に評判が高いです。

通信速度を比較するポイント

次に、通信速度を比較してまいりますが、各キャリアが公表している通信速度はベストエフォート表示といって、最も条件が整った環境で瞬間的に出せる最高スピードであり、実際に出る速度とはかけ離れています。

モバイルWi-Fiのような無線通信の場合、フルスペックが発揮されることはないと考えて良いでしょう。公表速度が絶対ではないという点を踏まえた上で参考として、主なキャリアの通信速度を比較してください。

ちなみに、下りとは、「ダウンロード」のことです。WEBページを開いたり、動画を見たり、メールの受信などをするときの速さを表しています。(上りは「アップロード」ですが、ここはモバイルWi-Fiではほぼ問題にならないため除外しています)

■モバイルWi-Fi各社のネットワーク回線表
※スマホの人は横にスクロールしてください
キャリア
WiMAX
BroadWiMAX、
JPWiMAX、
GMOとくとくBB、
UQWiMAXなど
au
ソフトバンク
Yahoo!Wi-Fi
Y!mobile
ドコモ
楽天モバイル
ネットワーク回線 通信速度
(下り最大)
プラチナバンド 1.5
GHz
1.7
GHz
2.0
GHz
その他
700
MHz
800
MHz
900
MHz
WiMAX 2+
別料金でauのLTE回線利用
(WiMAX2+)220Mbps
(CA)440Mbps
(有料オプション※)708Mbps
 2.4GHzと5GHzを使用し、
有料オプションで800MHzも使用可能
au回線利用(4G LTEおよびWiMAX2+) (WiMAX2+)220Mbps
(CA)440Mbps
(有料オプション※)理論上さらに速いが明言なし
2.4GHzと5GHzを使用し、
有料オプションで800MHzも使用可能
ソフトバンク回線
利用(4Gおよび
4G LTE)
612Mbps  ○
(2.1GHz)
この他に2.5GHzと3.5GHzも導入
ドコモ回線利用(LTEおよびLTE-CA)
※LTE-CA=PREMIAM 4G
788Mbps  ○  ○ 2.4GHzと5GHzを使用し、
CA時に左記周波数帯使用
この他に3.5GHzも導入
ドコモ回線利用
(LTEおよび
LTE-CA)
375Mbps  ○  ○ 2.4GHzと5GHzを使用し、
CA時に左記周波数帯使用
この他に3.5GHzも導入

※通信速度は現行ルーターの最速値を記載しています。
(注)CAとは:キャリアアグリゲーションの略 複数の周波数帯を束ねて高速通信を行うシステム。
(注)4×4MIMOとは:Multiple Input Multiple Outputの略 データの送信側(基地局)と受信側(ルーター)のそれぞれに4本のアンテナを搭載し、複数のデータを同時に送受信することで超高速通信を実現するシステム。
(注)256QAMとは:256 Quadrature Amplitude Modulationの略 送信データの密度を増価させ、一度に送信可能なデータ容量を増加させるシステム。

「速度制限」アリ?ナシ?

スマホと同様、モバイルWi-Fiにも速度制限があります。契約プランによって「1ヶ月5GB」、「1ヶ月間7GB」など、データ量に上限を設けており、これを超えると通信速度が制限されるというものです。

モバイルWi-Fiが速度制限にかかると、最大128Kbps~200Kbpsまで低速化し、ウェブ上で画像を開くことすら難しくなります。

実際、私の体感としてもウェブサイトの閲覧にかなりストレスを感じるので、少しでもデータ容量が気になるようであれば速度制限ナシのモバイルWi-Fiがおすすめです。

■速度制限ナシのプラン例(3年実質料金)
  • JPWiMAX「ギガ放題プラン」月額3,276円
  • Broad WiMAX「ギガ放題プラン」月額3,378円
  • Y!mobile「Pocket WiFiプラン2(アドバンスモード利用時)」月額4,326円
  • UQWiMAX「UQ Flatツープラス ギガ放題」月額4,380円
※実質月額料金とは、支払い総額から、キャッシュバックなどの特典金額を差し引いた実際の負担金額を契約期間で平均にしたものです。

上記の通り、月額料金が約3,200円~4,400円となり、5GBや7GBなどの速度制限アリのプランと比較すると、月額1,000~2,000円ほど割高になります。

このように速度制限ナシのプランを持っているモバイルWi-Fiは、Y!mobileとWiMAXの2つ。WiMAXのモバイルWi-Fiは、プロバイダと言われる代理店が独自の料金プランを持っているため、速度やエリアなどは全く同じであっても、数多くの料金プランがあります。

さて、この2つのモバイルWi-Fiですが、それぞれエリアに若干の違いはありますが、速度もほぼ同等(612Mbps/558Mbps)です。

さらに、WiMAXはau4GLTEとの併用が可能になっており、併用時の速度は1.2Gbpsとなっています。7GB制限がかかってしまうとはいえ、ついにモバイルWi-Fiで初めて1ギガの壁を破ったのです。

また、WiMAX2+単体であっても、大都市の人口カバー率が99%ととなっており非常に広範囲で利用可能。さらに、毎日のようにエリア情報が更新されているように、拡大しており今後も期待ができます。

ですので、普段はWiMAX2+をメインに使い、WiMAXが繋がりにくかったり、より高速に使いたい場合だけ、au4GLTEを使うことで制限なく利用することが可能。

こういった対応力を考えると、WiMAXが「速度制限ナシのプラン 」でよりつながりやすい安心できるモバイルWi-Fiとなっております。

完全無制限でないことに注意

実は、速度制限ナシのモバイルWi-Fiでも、完全に無制限というわけではありません。ここまで紹介した全てのプランには、「3日間で10GBまで」という上限があり、それを超えると一定期間、速度が下がってしまいます。

キャリアが大々的に宣伝している「~放題」「上限なし」というのは、あくまで「月間データ量に制限がない」という意味です。

10GBというのは、スマホでHD画質(720pの高画質)のYouTube動画を13時間見る、もしくはホームページを3万ページ閲覧することができる量です。毎日、長時間動画を見る人は注意してください。

長時間動画を見たい人は、HD画質ではなくSD画質(標準画質)での閲覧がおすすめです。これなら、10GBで約47時間視聴することができますので、3連休で長時間動画を見続ける、などがない限りなかなか到達しない容量ではないでしょうか。

実際に、私がWiMAXのモバイルWiFiを使ってみた感覚として、普段は全く制限がかかる様子がなく、連休にまとめて動画を見るなどした場合に、たまに速度制限にかかるくらいの感覚です。

しかも!Y!mobileとWiMAXの3日10GB制限は、スマホやその他モバイルWi-Fiにある超低速の制限とは大きく違うんです!

  • 制限時の速度が、スマホの制限時の128Kbpsと比較して、約8倍の約1~3Mbps程度
  • 速度制限中でも、Youtubeの低画質なら十分見れる程度
  • 速度制限が3日10GBを超えた翌日の18時~翌々日2時まで8時間だけ
上記のように、Y!mobileとWiMAXのモバイルWiFiでは、完全無制限ではないものの、実質無制限に近い形で利用することが可能となっています。

制限アリ・ナシを選ぶ前に、まずは自分に必要なデータ量を確認

速度制限アリのプランにするか、ナシのプランにするかを決めるには、まず「自分にはどのくらいのデータ量が必要なのか?」を確かめることが大切です。

参考までに7GBでできることの目安(スマホ利用の場合)を紹介しますので、自分の利用環境に当てはめてみてください。

■7GBの目安(それぞれの操作のみを行った場合)

メールの
送受信
約1万4630通
WEB閲覧 約2万4430ページ
動画視聴(HD画質/標準画質) 約9時間/
約31時間30分
音楽
ダウンロード
約1750曲
WEBページの閲覧やメール利用が中心なら、7GB/月で問題ありません。料金の安い速度制限アリのプランをおすすめします。

一方、少しでも超えてしまう可能性があるならば、次にご紹介するプランでもわかるように差額は1,000円以下ですから、制限ナシプランがいいでしょう。

「月額料金」本当にお得なプランはどれか?

私がモバイルWi-Fiの比較で最も気になるのは費用でした。どんなに快適にモバイルWi-Fiが使えても、毎月の固定費となる通信費ですので、あまりに高額なサービスは避けたいですよね。

きっとみなさんもこの料金が一番気になることの1つではないでしょうか。まずは、モバイルWi-Fiを契約するときにどんな必要な経費がかかるのか、をまとめました。

契約初期手数料
3,000円(契約時のみ)※全社共通
月額料金
1ヶ月2,000円台後半~5,000円台前半。速度制限アリ・ナシで大きく異なる
端末代
いわゆるルーター代。ほとんど無料だが、中には有料の場合もあるので要チェック
オプション代
入るか入らないかは自由。故障に備えた補償サービス(500円/月前後)、カスタマーサポートサービス、その他、パソコンセット販売など個別のオプション
契約初期手数料 3,000円(契約時のみ)※全社共通
月額料金 1ヶ月2,000円台後半~5,000円台前半。速度制限アリ・ナシで大きく異なる
端末代 いわゆるルーター代。ほとんど無料だが、中には有料の場合もあるので要チェック
オプション代 入るか入らないかは自由。故障に備えた補償サービス(500円/月前後)、カスタマーサポートサービス、その他、パソコンセット販売など個別のオプション
※すべて税抜価格

月額基本料金が最も重要

やはり、モバイルWi-Fiの費用の中で、一番注目すべきは月額基本料金です。

基本的にモバイルWi-Fiは2~3年契約となります。(※契約期間内に解約すると10,000~25,000円ほどの契約解除料が発生)

月額基本料金が500円違うだけでも、 2年間で12,000円の差、3年では18,000円の差が出ます。月額基本料金が安いプランをしっかり選ぶことで、トータルで1万~2万円もお得になります。

キャッシュバックキャンペーンはお得だが、受け取り忘れに注意!

「今契約すると、3万円のキャッシュバックがもらえる!」といったキャンペーンが開催されていることがありますが、申込前に少し注意が必要です。

キャッシュバックは契約時ではなく1年後など長期継続をした後にもらえることが多く、手続きをし忘れて受け取れなかったという人も少なくありません。

さらに、その受け取り期間が30日~45日と非常に短かったり、案内のメールが大量の広告メールに紛れていたり、受け取れない方がかなりいるようです。

そのため、カレンダーやスケジュール帳につけておくなどして、時期が来たら必ず受け取りましょう。

月額料金が最も安いプランはどれ?

では、月額料金を比較した場合、最安値のモバイルWi-Fiはどれなのでしょうか?

端末代金や、必ず入らなければならないオプションの料金、キャッシュバックなどを含めた本当の月額料金を算出し、徹底比較しました。

その結果をモバイルWi-Fiの「速度制限ナシ」と「速度制限アリ」の中でも最も人気の7GBプランに分けて、それぞれランキングでお伝えします。

※7GBもいらないから、とにかくちょっとだけ使えて安いモバイルWi-Fiを教えて!という方は、7GBランキング1位のDMMモバイルに低容量プランがあるので、詳細をご覧くださいませ。

以上が2019年最新モバイルWi-Fiおすすめランキングになります。それでは、ここまでの内容をまとめてきましょう!

プラン別!2019年
モバイルWi-Fi最安ランキング

※クリックしてランキングを切換できます。
1位:JPWiMAX
JPWiMAXのロゴ

おすすめポイント

  • WiMAXのモバイルWi-Fiなので実質無制限
  • 3年契約の実質月額料金が最安値!
  • キャンペーンにオプション条件も一切不要

こんな方におすすめ!

とにかく安く、実質無制限でたっぷりモバイルWI-Fiを使いたい方におすすめ!

実質負担料金が最も安いWiMAXのモバイルWi-Fiを使いたい方におすすめ!

実質月額料金
(3年)

3,276

JPWiMAXの詳細は
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基本情報と当サイトの評価

JPWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 1~2ヶ月目:2,800円
3~24ヶ月目:3,500円
25ヶ月目以降:4,100円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/最速下り1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT W05
/最速下り758Mbps
Speed Wi-Fi HOME L01s
/最速下り440Mbps
実質月額料金
(3年)
3,276円
3年総額 121,200円
※契約月を1か月目とします。
契約月~更新月までの37ヶ月分の総額です。
キャンペーン Amazonギフト券総額17,000円分
※10,000円分はすぐに受け取り。7,000円分は1年後に受け取り
2位:BroadWiMAX
BroadWiMAXのロゴ

おすすめポイント

  • WiMAXのモバイルWi-Fiなので実質無制限
  • 口座振替が利用できるモバイルWi-Fiで最安値!
  • 最新ホームルーターL02が申し込める

こんな方におすすめ!

確実なキャッシュバックで、安心にお得に使いたい方におすすめ!

口座振替を利用してWiMAX回線のモバイルWi-Fiを使いたい方におすすめ!!

実質月額料金
(3年)

3,378

BroadWiMAXの詳細は
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基本情報と当サイトの評価

BroadWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 契約月:2,726円(日割り) 2~3ヶ月目:2,726円
4~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目以降:4,011円
初期費用 クレジット払い:3,000円
口座振替:21,857円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/最速下り1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/最速下り440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/最速下り1Gbps
実質月額料金
(3年)
クレジット払い:3,276円
口座振替:3,871円
3年総額 128,363円
※契約月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
キャンペーン 提携サイトWiMAX比較.comの限定申し込みページを利用すれば、Amazonギフト券総額10,000円分がすぐにもらえる!
3位:Y!mobile
Y!mobile(ワイモバイル)のロゴ

おすすめポイント

  • 唯一4GLTE回線が実質無制限で使える!
  • バリューセットでPC・タブレットの同時購入が割引!
  • 料金が高くなるが、契約期間なしプランあり!

こんな方におすすめ!

4GLTEの回線を使って実質無制限でモバイルWi-Fiを使いたい方におすすめ!

契約期間なしでモバイルWi-Fiを実質無制限で使いたい方におすすめ

実質月額料金
(3年)

4,326

Y!mobileの詳細は
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基本情報と当サイトの評価

Y!mobileのモバイルWi-Fi詳細
月額料金
(Pocket WiFiプラン2さんねん)
契約月:3,696円(日割り)
1~37ヶ月目:3,696円
月額料金
(Pocket WiFiプラン2ベーシック)
契約月:3,696円(日割り)
契約中(期間なし):5,696円
月額料金
(Pocket WiFiプラン2バリューセット)
※パソコンのセット料金です
契約月:4,760円(日割り)
1~37ヶ月:4,760円
それ以降:3,696円
月額料金
(Pocket WiFiプラン2バリューセットライト)
※タブレットのセット料金です
契約月:4,410円(日割り)
1~37ヶ月:4,410円
それ以降:3,696円
アドバンスオプション 684円/毎月
これにより無制限となります
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Pocket WiFi 603HW
/最速下り612Mbps
Pocket WiFi 504HW
/最速下り261Mbps
Pocket WiFi 502HW
/最速下り187.5Mbps
実質月額料金
(3年)
4,326円
※さんねんプラン
アドバンスオプション利用時
3年総額 164,388円
※契約月の翌月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
キャンペーン 月間データ容量が無制限となるアドバンスオプションが最大3ヶ月無料!
1位:DMMモバイル
DMM Mobileロゴ

おすすめポイント

  • エリアが最も広いDocomo回線のLTE利用
  • モバイルWi-FIの端末代金を入れても超格安!
  • 今なら新規契約手数料が0円!

こんな方におすすめ!

とにかく格安でちょっとモバイルWiFiを使いたい方におすすめ!

モバイルWiFiを持っておきたい方におすすめ!

実質月額料金
(2年)

2,407

DMMモバイル詳細は
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基本情報と当サイトの評価

DMMモバイルのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 一律定額:1,860円
端末代金 24ヶ月間:531 円/月
一括払い:9,980 円
初期費用 今なら0円
SIMカード発行費用 394円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
HUAWEI E5577
/最速下り150Mbps
実質月額料金
(2年)
2,407円
2年総額 57,778円
※契約月を1か月目とします
※端末代金支払い満了が24ヶ月です
キャンペーン 事務手数料0円
2位:BroadWiMAX
BroadWiMAXのロゴ

おすすめポイント

  • WiMAXのモバイルWi-Fiで7GBプラン最安値!
  • 口座振替が利用できるお得な7GBプラン!
  • 業界初1ギガ超え!最速1.2Gbpsのルーターが使える

こんな方におすすめ!

1ギガ超えのモバイルWi-Fiルーターを使いたい方におすすめ

WiMAXのモバイルWi-Fiを格安で使いたい方におすすめ

実質月額料金
(3年)

2,747

BroadWiMAXの詳細は
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基本情報と当サイトの評価

BroadWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 契約月:2,726円(日割り)
2~24ヶ月目:2,726円
25ヶ月目以降:3,326円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/最速下り1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/最速下り440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/最速下り1Gbps
実質月額料金
(3年)
3,746円
3年総額 104,388円
※契約月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
キャンペーン 提携サイトWiMAX比較.comの限定申し込みページを利用すれば、Amazonギフト券総額10,000円分がすぐにもらえる!
3位:GMOとくとくBB
gmoとくとくBBのロゴ

おすすめポイント

  • WiMAXのモバイルWi-Fiで7GBプラン最安値!
  • 業界最高額37,000円(W05のみ)キャッシュバック!
  • 1世代前のW05ならWiMAX7GBプラン最安

こんな方におすすめ!

旧ルーターでも最安値でWiMAXのモバイルWi-Fiを使いたいならおすすめ!

高額キャッシュバックでモバイルWi-Fiを使いたいなら

実質月額料金
(3年)

2,843

GMOとくとくBBの詳細は
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基本情報と当サイトの評価

GMOとくとくBBのモバイルWi-Fi詳細
月額料金(Pocket WiFiプラン2さんねん) 契約月:3,696円(日割り)
1~36ヶ月目:3,696円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/最速下り1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/最速下り440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/最速下り1Gbps
実質月額料金
(3年)
2,843円
2,714円(W05なら)
3年総額 108,042円
103,142円(W05)
※契約月の翌月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
キャンペーン キャッシュバック最大37,000円
最新モバイルWi-Fi W06なら32,100円
まとめ~あなたにピッタリの
No.1モバイルWi-Fiとは

ここまでご覧いただきまして、ありがとうございました。モバイルWi-Fiに関して、基礎情報、選ぶ際のポイント、そしておすすめランキングをご紹介致しましたが、いかがでしたでしょうか。

比較調査の結果、月間容量が制限ナシのプランでは、JPWiMAXが最安値でおすすめNo.1。WiMAXはau4GLTEとの併用も可能で、業界初の1ギガ超えも突破しており、モバイルWi-Fiを安心して、快適に、そしてお得に使うなら一択でおすすめです。

しかし、各種条件に応じて、おすすめは変わります。口座振替でご利用になりたいなら、BroadWiMAXがおすすめで、当サイトなら提携サイトの限定キャンペーンを活用して、さらにお得に利用できます。

また、電波の特性上、移動が多かったり、都市部外で使ったりする場合は、ソフトバンク・Y!mobileのLTE回線が使えるY!mobileのモバイルWi-Fiがおすすめです。

一方、制限アリのモバイルWi-Fiの中で、利用者の多い7GBプランであれば、格安SIMのDMMモバイルがおすすめNo.1。無制限プラン以外では格安SIMが非常に格安です。

さらに、DMMモバイルには7GB以下のプランなど、容量別にプランが細かく分かれているため、低容量で使いたい方には非常におすすめ。

しかし、格安SIM(MVNO)のモバイルWi-Fiでは、速度に不安があるのも事実。そこで、数百円高くなりますが、超高速モバイルWi-Fiを使いたい方には、BroadWiMAXGMOとくとくBBがおすすめとなりました。

以上で、まとめは終わりになりますが、こちらをご覧いただき、少しでもあなたにピッタリのモバイルWi-Fiを見つけていただく参考になれば、幸いです。



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