2019年最新モバイルWi-Fi(ワイファイ)徹底比較

モバイルWi-Fi各社の速度・特徴・費用・ルーターの徹底比較表【保存版】

初心者でも必ずわかる!
最もお得な「最強のモバイルWi-Fi」
調査の決定版


Wi-Fi環境でない場所でも、パソコン・スマホ・タブレット・ゲーム端末など、複数の端末をインターネットに接続できるモバイルWi-Fiルーターは、持っていると本当に便利です。

今はWiMAX(UQやGMOとくとくBBなど含む)、Y!mobileなどCMでも有名なモバイルWi-Fiサービスもあれば、NTTドコモ(docomo)やソフトバンク(softbank)、auなど携帯・スマホキャリアもモバイルWi-Fiサービスを提供しています。

しかし、料金やサービス内容、特典はそれぞれ非常にややこしく、本当にお得な「最強のモバイルWi-Fi」はどれなのか、見極めるのがとても難しい状況です。

そこで、モバイルWi-Fi の契約を考えている人が知りたい情報を、インターネット会社勤務の私が知る限りの全てを、このページにまとめました。

ここさえ押さえておけば、モバイルWi-Fi選びに失敗しない!という3つのポイントをわかりやすく説明します。
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「速さと安定性」高速通信でつながるモバイルWi-Fiルーターはどれ?

モバイルWi-Fi各社のオフィシャルサイトを見ると、「超高速通信」という言葉が目立ちます。しかし、通信速度の速さだけを比較してモバイルWi-Fiを契約すると、「つながれば速いけど、つながりにくい」ということがあります。

そのため、モバイルWi-Fiの契約の際には「通信がつながりやすく、しかも安定している」を絶対条件として考えなければなりません。

とはいえ、「高速通信」であり、かつ「つながる」モバイルWi-Fiを探すのは、実は難しいことではありません。

モバイルWi-Fiがどんなネットワーク回線を利用しているか、簡単なチェックで見分けることができます。わかりやすく説明していきますので、後でご紹介する「モバイルWi-Fi各社の利用ネットワーク回線表」に照らし合わせてみてください。

通信の安定性を比較するポイント

■ 通信エリアが広い
高速通信をするには、人口カバー率99%以上を誇る各キャリアの4G LTEやWiMAXなどのネットワーク回線を使用しているモバイルWi-Fiがおすすめです。

特にその中でも、プラチナバンドと呼ばれるつながりやすい周波数帯が利用できるモバイルWi-Fiが通信エリアに関しては有利となります。

■ パケ詰まりが少ない
駅や空港などスマホやモバイルWi-Fiを使ったネット通信の利用者が多い場所では、基地局にアクセスが集中して、通信障害が起こりやすくなります。いわゆるパケ詰まりと言われるものですが、4G LTEやWiMAXなど、パケット通信をするモバイルWi-Fiにも起こる可能性はあります。

スマホのパケット通信と同じ回線を使っているドコモなどのモバイルWi-Fiはアクセスが基地局に集中して途切れることも多いです。

一方、Y!mobileとソフトバンク回線を両方使うY!mobileやソフトバンクのモバイルWi-Fiや、au回線と併用できるWiMAXは途切れにくいと言われています。

■ 使う場所で選ぶ
ドコモやソフトバンクといった、大手キャリアの4GLTE回線を使うモバイルWi-Fiでは、基本的に1.5GHzから2.1GHzの低周波数帯の電波を利用します。一方、2.5GHzの高周波数帯を利用するWiMAX、WiMAX2+通信回線もここ数年で急増しています。

ドコモやソフトバンクが使う低周波数帯の電波は、速度がとびぬけて速いわけではないのですが、障害物があっても電波が届きやすいという特徴がある 一方で、高周波数帯を利用するWiMAX2+回線は、高速通信が可能ですが、電波が障害物に弱いという特徴があります。そのため、それぞれの回線の特徴を理解して、モバイルWi-Fiを利用することがおすすめです。

屋内で利用することが多い人

ドコモやソフトバンクなど、プラチナバンド含め低周波数帯の通信ができるモバイルWi-Fiがおすすめ

屋外で利用することが多い人

WiMAXのような高周波数帯の通信ができるモバイルWi-Fiがおすすめ

とはいえ、WiMAXのモバイルWi-Fiは、ハイスピードプラスエリアモードを利用することでau 4G LTEと併用が可能。

このモードを使うと、月間容量が無制限のWiMAXであっても、月間7GB制限(後述)がかかってしまいます。とはいえ、メインの高速回線WiMAX2+と上手く使いこなすことで、屋内外でモバイルWi-Fiを快適に使えます。

さらに!2019年1月に登場した、WiMAXのモバイルWi-Fiルーター最新機種「W06」、自宅用ホームルーター「L02」では、この電波の弱点を改善した新機能が登場。

基地局からの電波をキャッチするモバイルWi-Fiルーターに「高性能ハイモードアンテナ」が搭載され、WiMAX2+の電波をよりキャッチしやすくなっています。

実際、WiMAXはモバイルWi-Fi業界で累計3000万回線を突破し圧倒的な人気を誇り、持ち運びだけではなく、一人暮らしや同棲、新婚カップルなど、自宅用の回線として使う方も急増中。

モバイルWi-Fiの中で、格安なプランと高速なインターネットが工事不要で使えるWiMAXは、非常に評判が高いです。

▼ハイスピードプラス
エリアモードの注意点

ハイスピ―ドプラスエリアモードの状態でWiMAXのモバイルWi-Fiを月間7GB以上利用した場合、月末まで最大速度が128Kbpsまで制限されてしまいます。通常モードへ戻したとしても、モバイルWi-Fiの通信制限は月末まで続いてしまうので、1度WiMAXのモバイルWi-Fiでハイスピードプラスエリアモードにしたら、利用後は通常モードへ戻すよう心がけましょう。

通信速度を比較するポイント

次に、通信速度を比較してまいりますが、各キャリアが公表している各モバイルWi-Fiルーターの通信速度はベストエフォート表示といって、最も条件が整った環境で瞬間的に出せる最高スピードであり、実際に出る速度(実測値)とはかけ離れています。

モバイルWi-Fiのような無線通信の場合、フルスペックが発揮されることはないと考えて良いでしょう。公表速度が絶対ではないという点を踏まえた上で参考として、主なキャリアで契約できるモバイルWi-Fiルーターの通信速度を比較してください。

ちなみに、下り速度とは「ダウンロード」のことです。WEBページを開いたり、動画を見たり、メールの受信などをするときの速さを表しています。(上りは「アップロード」ですが、ここはモバイルWi-Fiではほぼ問題にならないため除外しています)

■モバイルWi-Fi各社のネットワーク回線表
※スマホの人は横にスクロールしてください
キャリア
WiMAX
BroadWiMAX、
JPWiMAX、
GMOとくとくBB、
UQWiMAXなど
au
ソフトバンク
Y!mobile
ドコモ
楽天モバイル
ネットワーク回線 ルーター 通信速度
(下り最大)
プラチナバンド 1.5
GHz
1.7
GHz
2.0
GHz
その他
700
MHz
800
MHz
900
MHz
WiMAX 2+
オプション利用でau4GLTE回線利用
Speed Wi-Fi NEXT W06 558Mbps(WiMAX2+のみ)
1237Mbps(au4GLTE併用時)
 2.4GHzと5GHzを使用し、
有料オプションで800MHzも使用可能
WiMAXと同じ WiMAXと同じ WiMAXと同じ 2.4GHzと5GHzを使用し、
有料オプションで800MHzも使用可能
ソフトバンク回線
利用(4Gおよび4G LTE)
Pocket WiFi 601HW 612Mbps  ○
(2.1GHz)
この他に2.5GHzと3.5GHzも導入
ソフトバンク回線
利用(4Gおよび4G LTE)
Pocket WiFi 801HW 972Mbps  ○
(2.1GHz)
この他に2.5GHzと3.5GHzも導入
ドコモ回線利用(LTEおよびLTE-CA)
※LTE-CA=PREMIAM 4G
Wi-Fi STATION HW-01L 1288Mbps  ○  ○ 2.4GHzと5GHzを使用し、
CA時に左記周波数帯使用
この他に3.5GHzも導入
ドコモ回線利用
(LTEおよびLTE-CA)
Aterm MR05LN 375Mbps  ○  ○ 2.4GHzと5GHzを使用し、
CA時に左記周波数帯使用
この他に3.5GHzも導入

※通信速度は現行ルーターの最速値を記載しています。
(注)CAとは:キャリアアグリゲーションの略 複数の周波数帯を束ねて高速通信を行うシステム。
(注)4×4MIMOとは:Multiple Input Multiple Outputの略 データの送信側(基地局)と受信側(ルーター)のそれぞれに4本のアンテナを搭載し、複数のデータを同時に送受信することで超高速通信を実現するシステム。
(注)256QAMとは:256 Quadrature Amplitude Modulationの略 送信データの密度を増価させ、一度に送信可能なデータ容量を増加させるシステム。

「速度制限」月間データ容量の制限はアリ?ナシ?

モバイルWi-Fi(ワイファイ)の通信制限について解説
スマホと同様、モバイルWi-Fiにも速度制限があります。契約プランによって「1ヶ月5GB」、「1ヶ月間7GB」など、月間データ量に上限を設けており、これを超えると通信速度が制限されるというものです。

モバイルWi-Fiが速度制限にかかると、最大128Kbps~200Kbpsまで低速化し、ウェブ上で画像を開くことすら難しくなります。

実際、私の体感としてもウェブサイトの閲覧にかなりストレスを感じるので、少しでもデータ容量が気になるようであれば速度制限ナシのモバイルWi-Fiがおすすめです。

■速度制限ナシのプラン例(3年実質料金)
  • Broad WiMAX「ギガ放題プラン」月額3,392円
  • JPWiMAX「ギガ放題プラン」月額3,465円
  • Y!mobile「Pocket WiFiプラン2(アドバンスモード利用時)」月額4,326円
  • UQWiMAX「UQ Flatツープラス ギガ放題」月額4,380円
■速度制限ナシのプラン例(2年実質料金)
  • どんなときもWiFi「データ放題プラン」月額3,422円
※実質月額料金とは、支払い総額から、キャッシュバックなどの特典金額を差し引いた実際の負担金額を契約期間で平均にしたものです。

上記の通り、月額料金が約3,200円~4,400円となり、5GBや7GBなどの速度制限アリのモバイルWi-Fiプランと比較すると、月額1,000~2,000円ほど割高になります。

このように速度制限ナシのプランを持っているモバイルWi-Fiは、WiMAXとY!mobile、そして新しく登場したどんなときもWiFiの3つ。

WiMAXのモバイルWi-Fiは、プロバイダと言われる代理店が独自の料金プランを持っているため、速度やエリアなどは全く同じであっても、数多くの料金プラン、キャッシュバックなどのキャンペーンがあります。

さて、上記のモバイルWi-FiのうちWiMAXとY!mobileに関しては、それぞれエリアに若干の違いはありますが、速度はほぼ同等です。

無制限モバイルWi-Fiの下り最大速度比較
WiMAX 1,237Mbps
Y!mobile 912Mbps
WiMAXはau 4G LTE回線との併用が可能になっており、併用時の速度は1.2bps(1,237Mbps)となっています。7GB制限がかかってしまうとはいえ、ついにモバイルWi-Fiで初めて1ギガの壁を破りました。

また、WiMAX2+単体であっても、大都市の人口カバー率が99%ととなっており非常に広範囲で利用可能。さらに、毎日のようにエリア情報が更新、拡大されており今後も期待ができます。

ですので、普段はWiMAX2+をメインに使い、WiMAXが繋がりにくい、より高速に利用したいという場合だけ、au4GLTEを使うことで制限なく利用することが可能となります。

こういった対応力を考えると、WiMAXが「速度制限ナシのプラン 」でよりつながりやすい安心できる高速モバイルWi-Fiとなっております。

一方、どんなときもWiFiに関しては、最大速度は劣るものの、ドコモ、ソフトバンク、auの中からご利用エリアや状況に応じて最適な回線を自動で掴むことができます。そのため、安定性という点では、どんなときもWiFiのモバイルWi-Fiが抜群です。

完全無制限のモバイルWi-Fiではないことに注意

実は、速度制限ナシのモバイルWi-Fiで紹介したWiMAXもY!mobileも、完全に無制限というわけではありません

WiMAXとY!mobileの月間データ容量無制限プランには、「3日間で10GBまで」という上限があり、それを超えると一定期間、速度が下がってしまいます。キャリアが宣伝している「~放題」「上限なし」というのは、あくまで「月間データ量に制限がない」という意味です。

10GBというのは、スマホでHD画質(720pの高画質)のYouTube動画を13時間見る、もしくはホームページを3万ページ閲覧することができる量です。毎日、長時間動画を見る人は注意しましょう。

長時間動画を見たい人は、HD画質ではなくSD画質(標準画質)での閲覧がおすすめです。これなら、10GBで約47時間視聴することができますので、3連休で長時間動画を見続ける、などがない限りなかなか到達しない容量ではないでしょうか。

実際に、私がWiMAXのモバイルWi-Fiを使ってみた感覚として、普段は全く制限がかかる様子がなく、連休にまとめて動画を見るなどした場合に、たまに速度制限にかかるくらいの感覚です。

しかも!WiMAXとY!mobileの3日10GB制限は、スマホやその他モバイルWi-Fiにある超低速の制限とは大きく違うんです!
  • 制限時の速度が、スマホの制限時の128Kbpsと比較して、約8倍の約1~3Mbps程度
  • 速度制限中でも、Youtubeの通常画質なら十分見れる程度
  • 速度制限が3日10GBを超えた翌日の18時~翌々日2時までの8時間だけ
上記のように、WiMAXとY!mobileのモバイルWi-Fiでは、完全無制限ではないものの、実質無制限に近い形で利用することが可能となっています。

【新登場】
どんなときもWiFiは完全無制限!

2019年3月に登場したどんなときもWiFiは、遂に完全無制限のモバイルWi-Fiサービスとなりました。著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信を行った場合、通信速度を制限するというという注意点はあるものの、どんなときもWiFiの登場で、まぎれもなくなく完全無制限のモバイルWi-Fiの誕生となりました。

制限アリ・ナシを選ぶ前に、まずは自分に必要なデータ量を確認

速度制限アリのプランにするか、ナシのプランにするかを決めるには、まず「自分にはどのくらいのデータ量が必要なのか」を確かめることが大切です。

参考までに7GBでできることの目安(スマホ利用の場合)を紹介しますので、自分の利用環境に当てはめてみてください。

■7GBの目安(それぞれの操作のみを行った場合)

メールの
送受信
約1万4630通
WEB閲覧 約2万4430ページ
動画視聴
(HD画質/標準画質)
約9時間/
約31時間30分
音楽
ダウンロード
約1750曲
WEBページの閲覧やメール利用が中心という方は、7GB/月で問題ありません。料金の安い速度制限アリの通常プランをおすすめします。

一方、少しでも7GB/の月間データ容量超えてしまう可能性があるならば、制限ナシプランがおすすめ。なんと、制限アリと制限ナシのプランの料金の差は1,000円以下なんです!早速、契約プランの料金について見ていきましょう。

「月額料金」本当に最安値のお得なプランはどれか?

私が、モバイルWi-Fiを比較する上で最も重要視していたのは費用でした。どんなに快適にモバイルWi-Fiが使えても、毎月の固定費となる通信費なので、あまりに高額なサービス料金は避けたいですよね。

きっと、私だけでなく皆さんも、このモバイルWi-Fiの利用料金というのが最も気になるポイントの1つなのではないでしょうか。まずは、モバイルWi-Fiの契約に必要となる費用はいくらなのかをまとめました。

契約初期手数料
3,000円(契約時のみ)※全社共通
月額料金
1ヶ月2,000円台後半~5,000円台前半。速度制限アリ・ナシで大きく異なる
端末代
いわゆるルーター代。ほとんど無料だが、中には有料の場合もあるので要チェック
オプション代
入るか入らないかは自由。故障に備えた補償サービス(500円/月前後)、カスタマーサポートサービス、その他、パソコンセット販売など個別のオプション
契約初期手数料 3,000円(契約時のみ)※全社共通
月額料金 1ヶ月2,000円台後半~5,000円台前半。速度制限アリ・ナシで大きく異なる
端末代 いわゆるルーター代。ほとんど無料だが、中には有料の場合もあるので要チェック
オプション代 入るか入らないかは自由。故障に備えた補償サービス(500円/月前後)、カスタマーサポートサービス、その他、パソコンセット販売など個別のオプション
※すべて税抜価格

月額基本料金が最も重要

やはり、モバイルWi-Fiの費用の中で、一番注目すべきは月額基本料金です。

基本的にモバイルWi-Fiは2~3年契約となります。(※契約期間内に解約すると10,000~25,000円ほどの契約解除料が発生)

月額基本料金が500円違うだけでも、 2年間で12,000円の差、3年では18,000円の差が出ます。月額基本料金が安いプランをしっかり選ぶことで、モバイルWi-Fiの契約期間3年でトータル1万~3万円もお得になります。

キャッシュバックキャンペーンはお得だが、受け取り忘れに注意!

「今モバイルWi-Fiを契約すると、3万円のキャッシュバックがもらえる!」といったキャンペーンが開催されていることがあります。しかし、申込前に少し注意が必要です。

キャッシュバックは契約時ではなく1年後など長期継続をした後にもらえることが多く、手続きをし忘れて受け取れなかったという人も少なくありません。

さらに、その受け取りの申し込み期間が30日~45日と非常に短かったり、案内のメールが大量の広告メールに紛れていたり、受け取れない方が非常に多いようです。

そのため、カレンダーやスケジュール帳にメモを残すなどして、キャッシュバックをしっかり受け取れるよう注意しましょう。

月額料金が最も安いプランはどれ?

では、月額料金を比較した場合、どのモバイルWi-Fiが最安値となるのでしょうか?

端末代金や、必ず入らなければならないオプション料金、キャッシュバックなどのキャンペーンを含めて、モバイルWi-Fiの本当の月額料金を算出し、徹底比較しました。

その結果を、モバイルWi-Fiの「速度制限ナシ」のプラン「速度制限アリ」の中で最も人気の7GBプランに分けて、それぞれのおすすめランキングをお伝えします。

※7GBもいらないから、とにかくちょっとだけ使えて安いモバイルWi-Fiを教えて!という方は、7GBランキング1位のDMMモバイルに低容量プランがあるので、詳細をご覧くださいませ。

プラン別!2019年7月版
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実質月額料金
(3年)

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基本情報と当サイトの評価

BroadWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 契約月:2,726円(日割り) 2~3ヶ月目:2,726円
4~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目以降:4,011円
初期費用 クレジット払い:3,000円
口座振替:21,857円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/下り最大速度1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/下り最大速度440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/下り最大速度1.2Gbps
実質月額料金
(3年)
クレジット払い:3,392円
口座振替:4,071円
3年総額 128,913円
※契約月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
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実質月額料金
(2年)

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基本情報と当サイトの評価

どんなときもWiFiのモバイルWi-Fi詳細
月額料金
(データ放題プラン)
契約月:3,480円(日割り)
1~24ヶ月目:3,480円
25ヶ月目以降(利用する場合):3,980円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
D1
/下り最大速度150Mbps
実質月額料金
(キャンペーン適用時)
3,422円
2年総額 88,980円
※契約月の翌月を1か月目とします。
契約月~更新月までの26ヶ月分の総額です。
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(3年)

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基本情報と当サイトの評価

JPWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 1~2ヶ月目:2,800円
3~24ヶ月目:3,500円
25ヶ月目以降:4,100円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/下り最大速度1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT W05
/下り最大速度758Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/下り最大速度1.2Gbps.
実質月額料金
(3年)
3,465円
3年総額 128,200円
※契約月を1か月目とします。
契約月~更新月までの37ヶ月分の総額です。
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基本情報と当サイトの評価

DMMモバイルのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 一律定額:1,860円
端末代金 24ヶ月間:531 円/月
一括払い:9,980 円
初期費用 今なら0円
SIMカード発行費用 394円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
HUAWEI E5577
/下り最大速度150Mbps
実質月額料金
(2年)
2,407円
2年総額 57,778円
※契約月を1か月目とします
※端末代金支払い満了が24ヶ月です
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BroadWiMAXのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 契約月:2,726円(日割り)
2~24ヶ月目:2,726円
25ヶ月目以降:3,326円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/下り最大速度1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/下り最大速度440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/下り最大速度1Gbps
実質月額料金
(3年)
2,762円
3年総額 104,938円
※契約月を1か月目とします。
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GMOとくとくBBのモバイルWi-Fi詳細
月額料金 契約月:3,696円(日割り)
1~36ヶ月目:3,696円
初期費用 3,000円
取り扱い
モバイルWi-Fi
ルーター
Speed Wi-Fi NEXT W06
/下り最大速度1.2Gbps
Speed Wi-Fi NEXT WX05
/下り最大速度440Mbps
Speed Wi-Fi HOME L02
/下り最大速度1.2Gbps
実質月額料金
(3年)
2,846円
2,714円(W05なら)
3年総額 108,142円
103,042円(W05)
※契約月の翌月を1か月目とします。
契約月~更新月までの38ヶ月分の総額です。
キャンペーン キャッシュバック最大37,100円
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以上が2019年最新モバイルWi-Fiおすすめランキングになります。それでは、ここまでの内容をまとめてきましょう!

まとめ~あなたにピッタリの
No.1モバイルWi-Fiとは

ここまでご覧いただきまして、ありがとうございました。モバイルWi-Fiに関して、基礎情報、選ぶ際のポイント、そしておすすめランキングをご紹介致しましたが、いかがでしたでしょうか。

比較調査の結果、月間容量が制限ナシのプランでは、BroadWiMAXが最安値。BroadWiMAXなら、最新モバイルWi-FiルーターのW06も変わらぬお得さのまま契約することが可能です。また、口座振替での契約が可能というのもBroadWiMAXをおすすめするポイントの1つ。

当サイト経由なら、提携サイトの限定キャンペーンを活用して、最新機種W06を最安値で契約することが可能です。

WiMAXのモバイルWi-Fiなら、au4GLTE回線との併用も可能で、業界初の1ギガ超えも突破。モバイルWi-Fiを安心して、快適に、そしてお得に使うならWiMAX一択でおすすめです。

また、電波の特性上、移動が多かったり、都市部外で使ったりする場合は、ドコモ、ソフトバンク、auの回線が使えるどんなときもWiFiのモバイルWi-Fiがおすすめです。

一方、制限アリのモバイルWi-Fiの中で、利用者の多い7GBプランであれば、格安SIMのDMMモバイルがおすすめNo.1。無制限プラン以外では格安SIMが非常に格安です。

さらに、DMMモバイルには7GB以下のプランなど、容量別にプランが細かく分かれているため、低容量で使いたい方には非常におすすめ。

しかし、格安SIM(MVNO)のモバイルWi-Fiでは、速度に不安があるのも事実。そこで、数百円高くなりますが、超高速モバイルWi-Fiを使いたい方には、BroadWiMAX、GMOとくとくBBがおすすめとなりました。

以上で、まとめは終わりになりますが、こちらをご覧いただき、少しでもあなたにピッタリのモバイルWi-Fiを見つけていただく参考になれば、幸いです。



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