auユーザーが格安スマホに乗り換えるには?おすすめ会社と注意点

auのスマホを使っているけれど、そろそろ更新月がくる。
店員さんに勧められるままに契約したプランで、月に7,000円も8,000円も支払い続けるのはもう嫌だな…

そう思っている方、1度格安スマホを検討してみた方が絶対にお得です。

auから格安スマホに乗り換えるには、auの通信回線を使っている格安スマホ会社を選べば問題なし。新しいスマホの購入は必要ないため、費用が抑えられるのです!

ただし、お使いの携帯端末によっては、スマホの新調が必要な場合も。この点には注意が必要です。

今回は、このような格安スマホの乗り換え時の注意点と、au回線を利用している格安スマホ会社を紹介します。このページを読めば、auと格安スマホの違いや、自分が格安スマホに向いているかがわかるはずです。

検討するだけならタダ。格安スマホを吟味したあとで「やっぱりauのままにしておこう」と考え直すのもありです。

いよいよ更新月が迫ってくる前に、早めに乗り換えについて考えてみましょう!

au回線のおすすめ格安スマホ会社を
すぐにチェックしたい方はこちら! 


乗り換えをするときには通信回線に注意

au回線を利用した格安スマホ会社の紹介の前に、まずはキャリアから格安スマホに乗り換える際の基本的な注意事項から説明していきます。

最重要事項として、キャリアから格安スマホに乗り換える時には、通信回線に注意が必要です。

聞いたことがある方も多いかと思いますが、キャリアで購入したスマホには「SIMロック」がかけられています。

SIMロックとは、使用しているSIMカードが特定の通信回線しか使えないようにする制限を指します。つまり、SIMロックがかかっていると、違うキャリアの通信回線を使うことができないのです。

キャリアのスマホを使っている方は、今まで違うキャリアに乗り換える時にスマホ端末も新しく変えていませんでしたか?乗り換えには、いわゆる「機種変」が伴うのは当然のことでしたが、その理由はSIMロックがあるからでした。

しかし、格安スマホの場合は、機種を変更することなく乗り換えが可能。格安スマホ会社は大手キャリアから通信回線をレンタルしているため、格安スマホに乗り換えた後もキャリアと同じ通信回線を使っていることになるのです。

今のスマホ端末をそのまま使えば、乗り換え後に発生するのは最低限の月額基本料金や追加オプション分だけ。月額1,000~2,000円ほどかかる機種代の負担がなくなります!これが格安スマホの良いところです。

もしあなたが現在auで購入したスマホを使っている場合には、auの通信回線を利用している格安スマホ会社を選びましょう(※)。

au回線を利用している格安スマホ会社については、この後具体的に紹介していきます。

格安スマホ黎明期には、ドコモ回線を利用している格安スマホ会社が多く見られましたが、最近ではauやソフトバンクの回線を利用しているところも増えてきています。

料金プランや機能性を比較して、自分にあった格安スマホ会社を見つけましょう。

※ただし、au回線を利用している格安スマホ会社でも、auのSIMロックがかかっている場合には利用できないケースがあります。契約をする前には、必ず格安スマホ会社の公式サイトを確認してください。

古すぎる機種は要注意!格安スマホは3G回線を使えない

「auユーザーだから、au回線の格安スマホ会社を選べば100%問題なし!」

多くのケースではその通りなのですが、もしあなたが古いスマホ端末を使っている場合には要注意

実は、au回線を利用している格安スマホ会社は、データ通信が4G LTE回線にしか対応していません。そのため、3G回線にしか対応していない古いau機種だと、格安スマホに乗り換えた後にネット接続ができないのです。

格安スマホに乗り換える際には、自分のスマホ端末が4G LTE回線に対応しているかどうか確認するようにしましょう。

VoLTE対応か非対応か?

auのスマホ端末は、もう一点注意すべき点があります。それは、スマホ本体がVoLTEに対応しているか、していないかという点。

簡単に言うと、VoLTEとはLTE回線を利用した音質の良い通話サービスのことです。携帯端末によって、VoLTE対応か非対応かが設定されています。

ソフトバンクやドコモから格安スマホに乗り換える際にはあまり気にしなくても良いのですが、auは事情が少々特殊。auのVoLTE対応端末はVoLTE対応の格安SIMカード、VoLTE非対応の端末はVoLTE非対応の格安SIMカードしか使えないのです。

とは言うものの、もしあなたのスマホがVoLTEに非対応の場合には、特に問題ありません。乗り換え先の格安スマホ会社でも、VoLTE非対応のSIMカードを選ぶだけです。

しかし、あなたのスマホが「auのVoLTE対応スマホ端末」だった場合には、要注意。格安スマホに乗り換える際に、一度auでSIMロック解除をしてから、格安スマホのVoLTE対応SIMカードに契約しなければいけません。

ただし、2017年8月1日以降に販売された携帯端末に関しては、SIMロック解除が不要なケースがあります。

同じau回線なのに、SIMロック解除が必要というのは理解しがたい話かと思いますが、SIMロック解除をしなければVoLTE対応端末で格安スマホを利用できなくなってしまいます。

そのため、お持ちの携帯端末については、

  1. au VoLTEに対応・非対応か(格安SIMもそれに応じてVoLTE対応・非対応を選択)
  2. au VoLTEに対応している場合、2017年8月1日以降に発売されたものか
  3. 2017年8月1日以前に発売されたau端末の場合、SIMロック解除が必要
このような手順になります。もし分からなくなった時には、格安スマホ会社に問い合わせて、SIMロック解除が必要かどうかを確認しましょう。

au回線を利用している格安スマホ会社4選

さて、自分のスマホが格安スマホに乗り換えても大丈夫と分かれば、あとはいよいよau回線を使っている格安スマホ会社を選ぶだけ。

ここからは、au回線の格安スマホ会社おすすめ4選を紹介していきます。

その際に、まず前提として頭に置いていただきたいのが、格安スマホはキャリアほどの通信環境は期待できない場合が多いという点。

格安スマホ会社は、キャリアから通信設備を借りてサービスを提供しているため、通信速度や安定感はどうしてもキャリアより劣ってしまいます。しかし、その分月額料金が安いという大きなメリットがあるのです。

もちろん、キャリアと変わらない通信速度を持っている格安スマホ会社もあります。しかし、他の格安スマホ会社を比較すると月額料金が少々高めに設定されているケースがほとんど。

このような点を踏まえ、格安スマホ会社を選ぶときには、「通信速度と月額料金のバランス」をよく考えた上で吟味することをおすすめします。

では、au回線を利用した格安スマホ会社を見ていきましょう!

※以下で紹介する格安スマホの月額料金は、すべて税抜です。

UQmobile(UQモバイル)

uqmobile,コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

使い心地重視!


uqmobile,コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

使い心地重視!


auのサブブランドとしてサービスを提供している格安スマホ会社。ポイントは、キャリアにも劣らない通信速度

混雑する時間帯でもサクサク動き、auと変わらない使い心地と評判。

~@uqmobile.ne.jpのメールアドレスも無料で使用可、無料の音声通話も基本料金に含まれています。

auのスマホと同じ感覚で使いたい方は、UQ mobileが一番おすすめ!

▼UQ mobile au回線料金
プランS プランM プランL
データ容量 3GB
(オプションで2GB→3GB)
9GB
(オプションで6GB→9GB)
21GB
(オプションで14GB→21GB)
月額料金 1年目 1,980円 2,980円 4,980円
2年目 2,980円 3,980円 5,980円
無料通話 おしゃぺりプラン 国内通話が何度かけても無料(1回5分以内)
ぴったりプラン 無料通話
最大60分/月
無料通話
最大90分/月
無料通話
最大120分/月
キャンペーン
割引
家族割 2回線目以降 月額-500円
中古マンスリー割 iPhoneユーザーがSIMのみ申し込み 月額-500円
※この表は横にスクロールできます。
プランS プランM プランL
データ容量 3GB
(オプションで2GB→3GB)
9GB
(オプションで6GB→9GB)
21GB
(オプションで14GB→21GB)
月額
料金
1年目 1,980円 2,980円 4,980円
2年目 2,980円 3,980円 5,980円
無料
通話
おしゃぺり
プラン
国内通話が何度かけても無料(1回5分以内)
ぴっ
たり
プラン
無料通話
最大60分/月
無料通話
最大90分/月
無料通話
最大120分/月
キャンペーン
割引
家族割 2回線目以降 月額-500円
中古
マンスリー割
iPhoneユーザーがSIMのみ申し込み 月額-500円

キャンペーンの割引が適用されると、3GBで月額980円という安さで格安スマホが持てることに!しかし、iPhoneユーザー、かつ家族で申し込みとなると、割引が適用されない方も多いでしょう。

割引が適用にならない方は、3GBで月額料金1,980円。auよりずっと安いものの、もっと安い格安スマホはたくさんあるのが正直なところです。

安さが最優先!というわけではなく、外でもばっちり使えるスマホが良いという方に向いている格安スマホです。

※UQ mobileのSIMでデータ通信を行うためには、auの4G LTEに対応した端末が必要です。
auのVoLTE対応端末を利用される場合にはSIMロック解除が必要です。


mineo(マイネオ)

マイネオ、コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

コスパ重視!


マイネオ、コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

コスパ重視!


最近話題のmineo。CMを見たことがある方も多いのではないでしょうか?

豊富な料金プランと、「これは助かる!」と言えるデータシェア機能で人気を集める格安スマホ会社です。

料金プランが6段階に分かれており、下は500MB、上は30GBと幅広いプラン展開が魅力的。自分が使いたいだけのデータ容量を選択すれば、お金を無駄にすることもありませんね。

キャンペーンや月額割引などがないため、1年目・2年目も料金の変わらない分かりやすさもポイントです。

もし月末にデータ容量が足りなくなっても、他のmineoユーザーとシェアできる3つの便利な機能がついています。

パケットシェア 事前に登録した最大5回線と
データ容量をシェア可能
パケットギフト 他のmineoユーザーに
データ容量をプレゼント可能
フリータンク パケット貯蔵庫に余ったデータ容量を寄付し、他のmineoユーザーと助け合える


▼mineo au回線料金
※この表は横にスクロールできます。
データ容量 500MB 3GB 6GB 10GB 20GB 30GB
月額料金 1,310円 1,510円 2,190円 3,130円 4,590円 6,510円
無料通話 mineoでんわ 10分かけ放題 850円/月
通話定額60(月間最大60分の無料通話) 1,680円/月
通話定額30(月間最大30分の無料通話) 840円/月


ランチタイムや帰宅ラッシュ時には通信速度が落ちてしまうものの、それ以外の時間帯では外でも使いやすい格安スマホです。

3GBのプランだと月額1,510円という安さなので、コスパの良さを考えれば多少通信速度が遅くても満足感が得られます。

※mineoのSIMでデータ通信を行うためには、auの4G LTEに対応した端末が必要です。
※auのVoLTE対応端末を格安スマホとして利用する場合にはSIMロック解除が必要です。


BIGLOBEモバイル

ビッグローブモバイル、コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

エンタメフリー重視!


ビッグローブモバイル、コンテンツロゴ

こんな方に向いている!

エンタメフリー重視!


エンタメと言えばBIGLOBE。その理由は、YoutubeやApple Musicなどをデータ消費量無しで使い放題の「エンタメフリー」が人気を集めているため。

▼エンタメフリーでデータ消費ゼロになるコンテンツ
動画 YouTube、AbemaTV、
U-NEXT、YouTube Kids
音楽・
ラジオ配信
Google Play Music、YouTube Music、
Apple Music、Spotify、AWA、
Amazon Music、LINE MUSIC、
radiko.jp、らじる★らじる
コミュニケー
ションアプリ
Facebook Messenger

BIGLOBEモバイルのエンタメフリーは月額480円のオプション料金がかかりますが、音声通話SIMと同時に申し込むことでお得に利用することができます。

▼BIGLOBEモバイル au回線料金
※この表は横にスクロールできます。
データ
容量
1GB 3GB 6GB 12GB 20GB 30GB
月額料金 1,400円 1,600円 2,150円 3,400円 5,200円 7,450円
無料通話 BIGLOBEでんわ 10分かけ放題(10分以内の国内通話が何度でも可能) 830円/月
BIGLOBEでんわ 3分かけ放題(3分以内の国内通話が何度でも可能) 600円/月
BIGLOBEでんわ 通話パック90(国内通話最大90分無料) 830円/月
BIGLOBEでんわ 通話パック60(国内通話最大60分無料) 600円/月
エンタメフリー・オプション 通話SIM利用時 480円/月
通話SIMと同時申し込みで3ヶ月間無料
キャンペーン 通話SIMのみで3GB以上を選択した場合 6ヶ月間-1,200円


月額料金は、キャンペーンが適用されれば格安スマホの中でも比較的安いと言えます。しかし、キャンペーン適用は6ヶ月と短めな点に注意

通信速度についでは、格安スマホの中ではなかなか速いのが嬉しいところ。ただし、やはり混雑する時間帯では不安定になってしまうので、100%使いやすいとは言い切れません。

混雑時にエンタメフリーを使用すると、動画は低画質での再生になってしまうケースがほとんどで、これではエンタメフリーの意味がないという声も。

しかし、混雑時以外の動画再生や音楽再生についてはストレスが少ないので、時と場合を選んで動画・音楽を楽しみたい人にはぴったりでしょう。

※BIGLOBEモバイルでau端末を利用する場合、動作確認端末ページで動作確認できていることを確認のうえ、auにてSIMロック解除の手続きが必要です。
ただし、2017年8月1日以降に販売されたau販売端末をご利用の場合、SIMロック解除無しでタイプA(au回線)を利用できます。
※タイプA(au回線)のSIMカードはau VoLTE対応端末のみで利用可能。一部端末では、au VoLTE対応のためにソフトウェアの更新が必要になります。更新を行ってからご利用ください。



イオンモバイル

イオン,格安スマホ,ロゴ

こんな方に向いている!

安さ重視!


イオン,格安スマホ,ロゴ

こんな方に向いている!

安さ重視!


スーパーで有名なイオンから販売されている格安スマホ。全国イオン200店舗以上から新規申し込みができる利便性の高さがポイントです。

また、月額料金の安さは格安スマホの中でもトップクラス

期間限定キャンペーンなどを行っていないため、「特に今がお得!」とは感じにくいですが、いつでも安い月額料金で使えるため、コスパが非常に良いです。

また、40GB、50GBの超大容量プランを家族とシェアできる「シェアプラン」があるため、大人数で使う時にはさらに節約可能。

▼イオンモバイル au回線料金
※この表は横にスクロールできます。
データ容量 500MB 1GB 2GB 4GB 6GB 8GB 12GB 20GB 30GB 40GB 50GB
月額
料金
1,130円 1,280円 1,380円 1,580円 1,980円 2,680円 3,280円 4,680円 5,680円 6,980円 8,980円
無料
通話
イオンでんわ10分かけ放題(10分以内の国内通話が何度でもかけ放題) 月額850円
050かけ放題(時間を気にせず国内どこでも電話かけ放題) 月額1,500円


上記の表のとおり、月額料金の安さは折り紙付きですが、通信速度の遅さが難点

イオンモバイルは通信速度については厳しい意見が多く、混雑時以外もなかなか通信速度が不安定だと言われています。そのため、外で使おうと思うとストレスが溜まることがあるでしょう。

その一方で、家にいることが多く、固定回線のWi-Fiを利用する時間が長い方には向いています。小学生くらいのお子さんや、家にいることが多い高齢のご両親などには、非常に安い料金で使えるスマホとしてぴったりではないでしょうか。

※au端末は、格安スマホとしてau回線を利用する場合でも原則SIMロック解除が必要です。
ただし、2017年8月以降発売の機種は、SIMロック解除をせずにご利用いただける場合もあります。詳しくは、公式サイトを確認してください。



違う回線にしたい時はSIMロック解除が必要

さて、ここまでau回線を利用した格安スマホをご紹介していきましたが、いかがでしたか?

もしかしたら、au以外の回線を利用した格安スマホ会社が良いと思った方いるかもしれませんね。このような場合には、SIMロック解除をしなければいけません。

ただし、SIMロックを解除するには、税抜3,000円の手数料が必要。また、契約上の条件を満たしていなければいけません

キャリアによってSIMロック解除の条件は異なりますが、auの場合には下記の条件が設けられています。

  • 2015年4月23日以降に発売されたSIMロック解除機能対応の機種であること
  • ネットワーク利用制限中のau携帯電話でないこと
  • 機種購入日から101日目以降であること(一括購入を除く)
  • auの回線契約を解約済みの場合は、解約日から100日以内であること

特に、「2015年4月23日以降に発売されたSIMロック解除機能対応の機種であること」という点には注意が必要です。

キャリアに対して、スマホのSIMロック解除が義務化されたのは、2015年。そのため、2015年の義務化が始まる以前に販売されたスマホ端末は、SIMロックを解除することができないのです。

そのため、2015年以前に購入したスマホ端末を利用し続けている方は、au回線の格安スマホ会社を選ぶか、新たにSIMフリーのスマホ端末を購入することをおすすめします。

念のため!動作確認はされている?

スマホ端末のSIMロックを解除する際に注意してほしいのが、「動作確認がされているか」という点。

動作確認とは、格安スマホ会社に乗り換えた後、スマホ端末が問題なく動くかどうかを確認したものです。

スマホの端末は、機種によって受信できる電波の周波数帯が異なります。そのため、自分のスマホ端末が乗り換え先の格安スマホ会社の電波周波数帯に対応していない場合、ネットや電話が使えなくなってしまうのです。

auで購入したスマホ端末は、auの通信回線の周波数帯には対応しています。しかし、ドコモやソフトバンクなどの回線の周波数帯には、必ずしも対応しているかはわかりません。

そのため、au以外の通信回線を利用している格安スマホに乗り換える際には、動作確認のチェックが必要なのです。

自分のau端末が格安スマホ会社の周波数に対応しているかどうかは、それぞれの格安スマホ会社が公式サイトで公開している「動作確認済み端末一覧」を見ればわかります。

わざわざお金を払ってSIMロックを解除したのに、格安スマホの周波数に対応していないから結局使えなかった…なんてことにならないように、SIMロックを解除する前に必ず格安スマホの動作確認をチェックしましょう。

格安スマホにするならau回線同士がおすすめ

今回は、auユーザーが格安スマホに乗り換える際の注意点と、おすすめのau回線格安スマホを紹介しました。

格安スマホというとドコモ回線のイメージが強い方もいるかもしれませんが、au回線を使用している格安スマホ会社も徐々に増えています。

UQmobileのように、auのサブブランドとしてキャリアとほとんど変わらないサービスを提供している格安スマホもあるので、使い心地を保ちたい人はぜひ検討してみて下さい。

ただし、特にau回線の場合には、VoLTE対応・非対応の確認をしなければならない点に注意。これを怠ると、せっかく乗り換えても格安スマホが使えなくなってしまいます。

ちょっとした手間で済むことなので、格安スマホに乗り換える前に必ずチェックしてくださいね。

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